学問と文芸の神 佐野原神社公式ホームページ
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初詣のお知らせ

平成31年 佐野原神社 己亥年 年八白土星 厄年 生年表

 

前厄(三碧木星)

本厄(四緑木星)

後厄(五黄土星)

昭和生

9年

18年

27年

36年

45年

54年

63年

8年

17年

26年

35年

44年

53年 男42歳

62年 女33歳

7年

16年

25年

34年 男女61歳

43年

52年

61年

平成生

9年

18年

27年

8年

17年

26年

7年 男25歳

16年

25年 男女7歳

 

 

年男・年女 (亥年生)

八方塞(八白土星)

昭和生

10年

22年

34年

46年

58年

4年

13年

22年

31年

40年

49年

58年 女37歳

平成生

7年

19年

31年

4年

13年 女19歳

22年

31年

※赤字は大厄
 

佐野原神社では元旦より「昇殿特別参拝」が行われます。
年の初めに祭神二条為冬卿のご加護を頂き、近くでお参りすることができます。

0時より開始
初穂料:一人1000円 玉串拝礼・木礼授与
※社務所に置いてある申込書に記入して下さい。



「2019年開運厄除節分祭の受付開始
2月3日(日)佐野原神社拝殿
時間:決まり次第報告します。
初穂料:10,000円
人数:33名(申し込み順で人数が集まり次第終了します)


 「師走の大祓式
「新年の御神札、お守り、縁起物のお祓い」
2018年12月29日(土)
時間:11時~
佐野原神社 拝殿
※年二度行われる神事です。
十二月に行う大祓は宮司による大祓詞を奏上し、紙に人の形をした半紙と四角い切った半紙で半年間の罪、穢れを祓います。当日は新年を新たに迎える神事でもあります。
 

「神宮大麻」について

神宮のお神礼は「神宮大麻」と呼ばれ、大麻とは「おおぬさ」とも読み、お祓いに用いる祭具を意味します。

古くは伊勢の御師によってお神礼として配布されてきましたが、明治天皇の思召により、国民が朝夕皇大神宮を崇拝するために神宮から各地にお頒ちすることになりました。神宮大麻は節目ごとに様々な祭典を重ねて、皇室の弥栄、国家の安泰、各家庭の平安を祈りつつ一体一体丁寧に奉製されています。

お正月を迎える前には新しい神宮大麻と共に、地域をお守り下さる氏神様「平松八幡宮」・信仰する崇敬神社「佐野原神社」「山神社」等のお神礼を一緒にお祀りして、ご家庭の一年の無事と幸せを祈りましょう。

現在はパワースポット巡りや、各地の神社に参拝され御朱印集めで参拝されている方が多くなってきています。家庭にお神礼をおまつりすることで家の中がパワースポットになります。

平松区民の皆様 神棚のお祀り方 ()


・写真は中央に伊勢神宮の「神宮大麻」

・右側には平松区の氏神様「平松八幡宮」

・左側には崇敬神社様「佐野原神社」「山神社」等をお祀りします。

写真は分かりやすいようにお神礼は神棚の外に出しています。通常は中に納めます。

神棚がない場合は目線より高いところにお神礼をお祀りします。

「神宮大麻」「平松八幡宮」「佐野原神社」「山神社」お神礼は佐野原神社社務所にて受ける事が出来ます。

お祀りの仕方が分からない方は佐野原神社社務所にお越し下さい。

  神宮大麻  初穂料 800円
 
 
 
 

「歳神様 お年神」

大晦日の夜、各家庭を訪れて祝福を与え、一年の幸せをもたらしてくれる神様です。

このようにお迎えした神様は、地域のドンド焼きの煙にのってお帰りになるという伝承もあります。いずれにしても各家庭に祝福を与え、特別にお願い事をしなくても一年の幸せをもたらして下さる神様です。鏡餅などはこの新しい年にお迎えした神様へのお供え物です。

お祀り方は神棚の所にお祀りして下さい。


 
 
 
 

「荒神様 火の神」

我が国には古来、火の神として「火産霊神」、かまどの神「奥津彦・奥津媛神」がありましていずれも燃えさかる火のようにご威勢がよく、もし火の神聖を汚す時には、荒び給うというので、これを「荒神 こうじん」と申していました。

かまどというものは、人間生活と切っても切れぬ大切な所であると共に、一面からは最も危険な火の元で、ここに神を祀ることは実にゆかしい風習です。


お祀り方は、お勝手にお祀りして下さい。
神棚を揃えると丁寧です。

 
 
 
 
 
 
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